awe-最初に読むページ

今から、皆さんには本当の意味での
“成功”を手にする為 “最短経路”を提示します。

 

こんにちは、井上です。

この度は私の企画ビジネスに参加いただき本当にありがとうございます。

本来ならここで著作権のうんたらを載せる決まりなんですが、これを読まれている方はいずれも私が信頼を置いた方々。面倒な事はもちろん、よくある貧乏だった頃の話などは一切なしで稼ぐ為に必要なことだけお伝えしていきます。

あ、ですが今回のビジネスのタイトルの説明だけします。

説明時に「企画ビジネス」と長たらしいのは書いてて疲れちゃうので簡略化します。

今回のビジネスタイトルは上にもある通り「Alchemists who earn」です。

頭の3文字を取り略して「awe」とでも読みましょうか。

意味は「稼ぐ錬金術師達」です。

中学生が付けそうなタイトルですが意味は素晴らしいですよ。

お金を生み出す者たち、です。やはりネットビジネスで稼いでいると普通の仕事に戻れなくなります。 簡単に稼ぐ事ができてしまうので。それを一般の方から見るとまるで「錬金術師」に見えるのではないか?

そのような意味も込めてのこのタイトルです。

是非全員でお金を生み出す錬金術師になりましょう。(というのは建前で、本音はPCのキーボードで打つ際に「AWE」が近いから打ちやすいという理由だけです・・笑)

このサイトでご説明すること

まず今回の第1回目の解説では、

  • aweの仕組み
  • 1か月目に実践すること
  • 手っ取り早く稼ぐ方法

この3点を中心にお話ししていきます。

 

最初の「awe」の仕組みに関してはザックリです。

メールでも少しお伝えしましたが、 正直詳しく説明してしまうとビジネスの仕組みの説明だけで 何万文字ものボリュームになってしまいます。

稼いでもらう上でビジネスの仕組みを全部を把握する必要もないですし、必要な事だけを実践していった方が効率的です。

私の好きな言葉でウィリアム・アーサー・ワードのこんな言葉があります。

「凡庸な教師はただしゃべる。良い教師は説明する。 優れた教師は自らやってみせる。そして偉大な教師は心に火をつける。」

凡庸な教師のようにここでダラダラ喋る事は簡単です。

でもそんな説明するだけで稼がせれるならば苦労はありません。 大事なのは「火をつける」ことです。要は「やる気にさせる」ってことですよね。

じゃあこのビジネスにおいて「やる気」とはなんなのか?

ってなったら一つですよね。皆さんに「稼げる」という明確なビジョンを持ってもらうことではないでしょうか。 稼げるならばやる気も出ますし、生きていく上で嫌でも必要です。

と言う訳で、まずは皆さんには稼いでもらいます。

これを達成する事によりやる気が出ます。

ビジネスを取り組む上でのモチベーションにもなります。

そして2つ目の「1か月目に実践すること」の説明も「○○が○○だから○○して下さい」という長ったらしい説明口調ではなく、単純明快に「○○して下さい」という具体的指示をしていきます。

そうする事により最初は理解ができない部分は出てくると思いますが仕組みの加速度は上がります。

 

はっきり言ってしまえば、

最初の数か月は‘‘ただただ稼いでもらう‘‘事の準備に特化します。

知識や経験は後から付いてきますし、指導者がいる状態ならば分からない所が出てくれば聞けばいいだけです。ですので、まずは私が明確な道を示します。

それに沿ってまずは皆さんはビジネスを進めて下さい。 その過程では不明部分があるとは思いますが進めていく内に 「あ、そうゆう事なのか」と理解できると思います。

今すぐ理解する必要はありません。これが資料をお渡しして、 「では、実践して下さい」ならば全てを把握する必要があると思います。

しかし皆さまの隣にはいつも私が居ますし、 分からない所が出てくれば聞いていただければいいだけです。 稼ぐ為の最短の道を進みましょう。

 

それではまず、このビジネスの仕組みをお話ししていきます。

すでにお伝えしている通り、 このビジネスでの収益方法は一つではありません。

情報販売×メルマガ×アフィリエイト×広告料

これらの4つのビジネスがいわばパズルのように組み合わさってこの「awe」は完成されています。

その1つ1つのビジネスも結果を出すには難易度が高く、特に「情報販売」に至っては豊富な知識と販売力がないと成功しないと言えるでしょう。

しかし再三お伝えしている通り、 その難易度が高いビジネスも「1つのビジネス」として扱い 「私(井上)が協力すること」で大きな結果を出せるのです。

その結果を表したのが「世界一やさしいマンガせどりの教科書(旧名:MSMP マンガせどりマスタープログラム)になります。※以降「MSMP」と表記します。

でも実はこのビジネスの仕組みを考えたのは私ではありません。

いえ、正確には私です。 しかし私がある海外の情報商材を購入し、それを今の日本のビジネス環境用に変えました。つまりそのような意味では「プロトタイプ」なるビジネスが存在したのです。

今回のビジネスの仕組みではその「プロトタイプ」のビジネスのお話しをしようかと思います。

結果、そのビジネスの仕組みを枠組み部分から理解する事ができ 皆さまの知識となると思います。

その知識は無駄にはなりません。

後に明かしていきますが、 今回のサイトやブログ作成時のコンセプトの1つに 「自身のブランティング化」があります。

簡単に言えば情報販売者として活動する際に「優秀な情報だから購入してもらう」という状態よりは「この人が勧める情報だから購入する」 という状態を作り出す事に専念していきます。 その際に、ビジネスの仕組みの枠組みから 新しいビジネスを作り出す経験談はきっと皆様の役に立ちます。

本場のアメリカビジネスをヒントに

今でこそ「物販の情報」を情報商材に当てはめる方法をとして、 これからお話しする海外のビジネスを参考にしました。しかし実は最初は全然別の所に思惑がありました。

私は将来的に物販での行き着く先は「自社商品」だと思っています。

自身で商品を作り、それを自社サイトやAmazonなどの販路先で販売する事が最も大きな利益を手に入れる事が可能だと考えています。

一度顧客を確保すれば安定したビジネスを展開できますし、マーケティングさえ身につけてしまえばいくらでも勝負できるからです。

 

その「自社商品のマーケティング」を学ぶ為に、ある海外の情報商材を購入しました。

海外の・・というのは少なからず理由がありまして、 ネットビジネスに関しては日本より何歩先に進んでいるアメリカから学ぶことによって得るものが高いと考えました。さらに言えば将来的に扱う商品が 「輸出商品(日本⇒海外)」だったのでビジネス事情を把握したかった為です。

ある日、その考えに合った商材と出会いました。

バックエンド商品という事もあり翻訳費用も合わせて4部構成の商材で 70万円近い商材でしたが中身の一部でその素晴らしさは分かりました。

大きな出費にはなりましたが、その分未体験の知識&情報や海外の人との つながりの成果を得る事ができましたので有意義な投資が出来たと思っています。

なにより同時にこの「awe」のビジネスを作る大きなヒントも手に入れました。そのビジネスの中身はこうでした。 (分かりやすくお伝えする為、一部改変してお伝えしていきます)

フリーペーパー誌ビジネスで大きな成功を手にいれた男

ある男、ここでは「ボブ」としましょうか。

ボブはフリーペーパーのライター&編集者で、いわばフリーペーパー誌として「一発」を当てようと考えている人間の1人でした。

日本ではあまりイメージが湧かないですが、アメリカの一部の地域ではフリーペーパー状況は強く、 新聞以上に愛されている所もある位です。(私もこの時知りましたが)

そのような意味ではボブの 「フリーペーパー誌で一発当てる」という思惑は決して検討外れでもなく、逆にネットと組み合わせが可能な媒体としては非常に理に適っていました。

ここまで読み進めた時に私は「おや?」と思いました。

実際にはもっと多くの情報が書かれていたので、この説明だけでは分からない所があると思います。

でもこのボブが話すフリーペーパービジネスの環境や状況が、日本の情報商材ビジネスと「あまりに似ていた」のです。

  • 自身でフリーペーパー誌を作る部分
  • それをどうやってマーケティングしていくか?
  • どうやってネットを有効活用するか?
  • 有料のペーパー誌がある、
  • フリーペーパー誌ランキングがある、
  • ランキング上位のペーパー誌は内容が薄く広告だらけ

など、至る所で似ている部分があったんです。

とは言え、この時には私自身違う目的でボブの情報を購入しており情報商材ビジネスとして見ていた訳ではりません。なので違和感を感じた程度です。

しかし読み進めていく内に頭の中のパズルが組み上がっていく感覚を感じました。

 

実績もキャリアもコネや資金もないボブが
実践したことは「仲間」を集める事でした。

仲間と言っても仕事を任せるライターや編集者ではありません。 ボブと同じようにフリーペーパーで成功を目指している人間でした。

同じ志を持つ人間を集める事により、 それがビジネスとしての「成功」を収めるポイントであり資金ないボブ達にとって優秀な人間(能力ではなく、やる気の)を 集める最も簡単な方法だったんです。

昔と違い、ネット環境がある現代に置いては仲間を集めるのは比較的簡単でした。

そして志を持った人間が集まった所で、ボブは彼等に言います。

「僕たちで素晴らしいフリーペーパー誌を一つ作らないか。その一つを作る事により君たちの事業も上手くいくし、お金も手に入る。しかも今、君たちが作っているペーパー誌を有効活用して、だ。」

ボブの話しは私から見てもとても魅力的なものでした。

お金を手に入れるという大前提の元、会社の歯車として働くのではなく1人の個人を有効活用する。これは自身の力で稼ぎたい、 有名になりたいという考えを持つ人にはとても素晴らしい提案でした。

 

そして仲間が集まったボブが取った行動は、そのフリーペーパー誌に繋げるための「サイト」や「フリーペーパー誌」を作ることでした。それをボブ自身含め仲間にも実践してもらいました。

ここがボブのビジネス展開の面白い所でした。

通常どのような商品を販売するにしても「その商品」を宣伝していくと思います。 しかしボブはそれをしませんでした。まずボブが地元密着型のペーパー誌を作ります。

そして仲間のジョンは全く違うジャンルの美味しいレストランを紹介したペーパー誌を。さらに仲間のアンはこれまた違うジャンルのファッションジャンルのペーパー誌を作ります。

という形で、まずは派生のペーパー誌を仲間それぞれで作る事に専念したのです。

そう、つまり裏ではガッチリと信頼関係を作りながらも表では全く別の「フリーペーパー誌」として活動する事を始めました。この活動方法を取ることにより、仲間でペーパー誌を作るので作業の効率はもちろん、中身の「質」の向上にもつながりました。

つまり個人で活動しながらも 大手に負けないレベルでペーパー誌を作る事に成功したんです。

またペーパー誌の「質」だけではありません。

裏で繋がっているとはいえ、それは読者には分かりません。 繋がっているとはいえ作っている人間は違いますし発行場所も違います。

つまり一定の‘‘その製作者が好きな読者‘‘を獲得する事にも成功していきます。

またもう一つ。様々なジャンルに広げることにより ‘‘あらゆるジャンル‘‘の読者を確保する事ができました。そう、本来ならば1つの1つのペーパー誌の読者は 数十名~数百人の読者なのですが、実際には数千人単位で読者がいるのです。

しかも多くの人を対象にしたペーパー誌ではなく 特定のジャンルなので「濃い読者」がです。

そして、それぞれの分野での読者を確保をした所でボブは勝負に出ました。

各サイト、各ペーパー誌に

「今度、知人が新しくユニークなペーパー誌を出すみたいだ。 ○月に○日にね。僕も見た瞬間、腹を抱えて笑ったよ。こんなペーパー誌も見た事ない。 是非あなたにもこの素晴らしさをシェアしたい。お求めは×××-××まで」

と記載したのです。 文章にそれぞれのペーパー誌の特色を持たせながらも意味は全て同じ。一つのフリーペーパー誌の宣伝でした。

結果としては、その宣伝されたペーパー誌は大きな結果を生みました。

当然と言えば当然かもしれません。あらゆるジャンルで被らない読者に宣伝をしながらも、ライバルとも言えるペーパー誌が絶賛する訳です。ここだけであらゆる心理テクニックを利用していました。

また「他のフリーペーパー誌も紹介していました」という、 通常ならばライバルの宣伝になってしまう方法もこの方法ならば使えます。

そしてどれだけ強力かも容易に想像ができます。 結果を出したならば後は簡単だったみたいです。

上にも書きましたが「○月○日」という 明確な日にちに一斉に読者を増やす事により、 一時的にでも競合しているペーパー誌を出し抜きランキングに表示されます。

ランキングという順位付けに表示されれば、 それだけで「ランキングに載っているから」という理由で 見てくれる読者を獲得する事ができます。つまり無料で大きな宣伝効果になるのです。

一度有名になってしまえば、あとは軌道に乗せるだけです。

その有名になったペーパー誌を活用して、 その他のペーパー誌の読者を増やし有料の媒体や広告費で利益を積み上げました。(仲間内の共同のペーパー誌なので広告費は一切かからず) 一気にボブのビジネスは成功への道筋を辿りました。

 

ここまで読んで私の頭の中では
完全にパズルが組み上がっていました。

ここまでが1、2章の商材で、 この後は事業としての展開方法や獲得した読者や顧客をどう有効活用するか、 HP サイトや SNS をどう利用していくかが記されていました。

ですがこの時点で私は「元を取った」程の知識を手に入れていました。

それほどレベルが高い事が記されていたんです。

今この場では簡単な仕組みの説明なので、 これだけではピンと来ない方もいると思います。

しかし私が見たその商材の中身は心理テクニックやノウハウは私に非常に多くの知識を与えてくれました。 はっきり言ってしまえば日本のビジネスレベルでは考えられないものでした。

私は少し前に今回のビジネスの勉強として日本のある教材を20万円で購入しました。

アフィリエイトとして「超」が付くほどの有名な方の教材です。まだ販売されているので多くは語りませんが、とても20万円の価値あるものではなかったです。

この方の教材だからダメ、日本の教材だからダメ、という訳ではありません。

しかし海外のビジネスは日本の何歩先も進んでいるのも事実です。

今でこそ日本でも一般的になっている アフィリエイトやメルマガを利用したビジネスは全て海外発祥です。いわば日本はアメリカで流行ったビジネスをトレースしているに過ぎないのです。

ここまで聞いて、勘の良い方ならこの辺で分かるかもしれません。そう。ボブのこのビジネスの仕組みを利用したのが 「awe」で行っていくビジネスの原点になります。

 

それぞれが確立したテーマ・ジャンルでブログを作り、1つのサイトへと誘導します。

そしてその個人の1つのブログも行き着く先はチーム内での「情報教材」です。

1人の1人の作業を最小限に抑えました。

加えてその作業も「1つの事に集中」する訳なので取り組みやすくゴールが見えている状態です。尚且つその人数と作業を最大限に活かせるビジネスモデルです。

これほど理に適ったビジネスはありません

ここまでの簡単なビジネスの仕組みの説明だけでも、 どれだけ理に適っているビジネス形態かはお分かりにいただけたと思います。

そう、言ってしまえば「穴」というものが存在しないんです。

6人制のチームでこのビジネスに取り組めば単純に1人で実践するより作業量は6倍です。

いえ、チーム内での宣伝や読者の共有という点から見れば、その効果は6倍以上です。

しかも「情報」という商品を扱う事により、利益を100%チーム内で分け合えます。 高単価の商品を他の人に報酬を一切払う事無く利益を循環させる事ができるのです。

これが例えばチームで行う「ただのアフィリエイト」ならば、 それほど効果は期待できません。稼げないかもしれません。

物販アフィリエイトにしろ、トレンドアフィリエイトにしろ、 結局は販売宣伝する商品は「誰かが作ったもの」であり、 その一部の利益を貰っているにすぎないからです。

しかし扱うのは私たちが作った「情報」です。

その情報をチームで宣伝し販売するのです。

そう、私たちは販売者でありアフィリエイターなので収益は全て私達に入ります。

それが最も効率が良い方法なのです。さらに言えば、これが情報ではなく「商品」を販売する戦略ならば、ある程度の資金が必要だと思います。しかし「情報」ならば元手は一切必要ありません。

そしてその「情報」も仲間内で1人でも作成できる人間がいれば、 チーム内全ての人間で活用できるのです。

さらにさらに、そこに至るまでの過程構築(ブログ)も1つの情報を扱うならば、 仮に初心者の方でもそれほどの知識も必要なく行えます。あくまで高い質を求めるのは行き着く先の「情報商材」です。

言ってしまえば、その過程の1つ1つの サイトやブログなどは‘‘存在するだけ‘‘で大きな意味があるんです。そして、その「質の高い情報」は皆様が用意する必要は一切ありません。

全て私が用意します。

そう。これがこのビジネスの最大の特徴であり参加している皆様が最も効率よく簡単に稼げる最大の理由なのです。

上でもお伝えしましたが、 このビジネスの一番のネックは‘‘情報商材を製作すること‘‘になります。

この情報を広めるのも販売するのも確かに大事です。

ですが、根本的な問題として「販売する情報」がないと一歩も先に進めません。

どれだけ優秀な販売力(アフィリエイト力)を持っていようとも自身で「商品(情報)」を作り出し販売をしない限り、 その利益や顧客情報は分け与える形になってしまいます。

しかしその問題は大丈夫です。

私が「情報教材」は用意します。

私の知識と経験をフル活用し、尚且つ上でお伝えした‘‘海外のビジネス‘‘を元に最先端のビジネス情報を商材にする事により質の高い情報を作り出します。

そして、それを3~6ヶ月周期で皆様にお渡しします。

6人という人数であれば(A・B・C・D・E・F)

最初の3か月目にはAさん、次の3か月後にはBさん、その次の3か月後にはCさん・・という形でローテーション形式で順番にお渡しします。

つまり何か月後かには1回「販売主」となり、それ期間以外はチームの一員として「アフィリエイター」となる訳です。

しかもただのアフィリエイターではありません。

必然的にチーム内での情報商品なので報酬率設定は「MAX」に設定します。 つまり報酬率の高い商品を扱えるスーパーアフィリエイターになるのです。

私が教材を作り、メンバーで共有する事により、

皆様は教材コンテンツを作る事もなくわずかなアフィリエイト作業でインフォプレナーとスーパーアフィリエイターの特権(収益)を手にする事が可能になる訳です。

1つの優れた情報教材を作り、 それを(裏では繋がっている)あらゆるジャンルの専門のチーム全員で宣伝、 インフォトップなどの売り上げ情報教材のランキングを強制的に上位へ、 上位に上がれば注目も浴びるのでブログのアクセス数がアップしメルマガ読者も増加・・

という好循環でビジネスを回転させる事ができます。

ビジネスの旨みはそれだけではありません。

このビジネスの本当に真価を発揮するのは実は‘‘回数を重ねれば重ねるほど、利益が上乗せされる部分‘‘という所にあります。

そう、このビジネスは1回目の情報販売よりも2回目の情報販売時。

そして2回目の情報販売時よりも3回目の販売時・・という形で回数を重ねる毎にビジネスの洗礼度が上がる事が特徴の1つにあります。

これは少し専門的な話しになってしまうので、 簡単に説明しますが基本的にアフィリエイトにしろ、メルマガにしろ行き着く先は「(メルマガの)リスト集め」が主な仕事になってきます。

リストを集める為に様々な戦略を立てている、と言ってもいいかもしれません。

その上で「最高品質のリスト」をリストを獲得するには、 実は無料レポートスタンドの利用、広告の出稿、 さらにはメールアドレス自体の購入なんかではありません。

最も高品質の稼げるリストを集めるなら情報販売ページが最適なのです。

なぜなら情報販売ページにはアフィリエイターのブログメルマガのアクティブユーザーがアクセスをするからです。したがって、そこでリストを集める仕組みをきっちりと盛り込む事によって 最高品質のリストの確保が可能になります。

いわば「販売」と「リスト確保」という2つのビジネス展開が可能になります。

加えて、それを重ねる毎によりリストが加速的に増えてビジネス自体が綺麗に回転していきます。勿論リストだけではありません。 情報商材にブログやメルマガ、各種 SNS の告知を入れれば、 何もせずにでもアクセスや登録数も倍増的に増えていきます。 (そういった戦略を取ります)

余談ですが、MSMPを販売した事によって 私の無料ブログ「ゆるく稼ぐ~」はアクセス数が10~40倍までに増えました。今回は実験的な販売戦略だったという事もあり、 ブログの更新頻度は変えていませんが、これが仮に頻繁に更新するブログであればアクセスは更に望める形を取れたと思います。

勿論、ただのアクセスではありません。

いずれも私、もしくは「MSMP」に興味を持っていただいている方々です。

これがどれだけ有益なアクセスかはお分かりになると思います。 単純に情報販売をして収益を望むのではありません。情報販売をしてあらゆる戦略を組み立てて、 それをその他のビジネス(アフィリエイト・メルマガ)に繋げるのです。勿論、これだけではありません。

そこに至るまでの私が培ったノウハウや戦略をさらにありますし、 さらに言えば上記のボブのビジネスの真髄は3章・4章にあると言ってもいいです。

しかしここだけの仕組みの説明だけでもその価値は見出していただけたと思います。

中には聞きなれない言葉が出てきて、 理解が追い付かず少し難しく感じてしまっている方もいるかもしれません。

ですが何度も言いますが大丈夫です。

極端な話し、ビジネスの仕組みを全く理解していなくても何も問題はありません。私がお伝えする事を忠実に実践していただければ、 それだけでこのビジネスの再現は可能なのですから。 今すぐ全てを理解する必要はないのです。

私が、そしてビジネスの仕組みが、
参加者の方々1人1人を引き上げていきますので安心して下さい。



と、ビジネスの仕組みは、 簡単に説明するつもりだったんですが少し長くなってしまいましたね。

色々お伝えしすぎて逆に分からなくしてしまった可能性すらありますね・・笑

簡単に言えば「海外で成功しているビジネスモデルを日本版に改良したのがこの企画ビジネスです」と、簡単に説明しようと思ったら1行で済みましたね。

まあ 「海外の情報商材はレベルが高い」

この認識だけでも持っていただければお伝えした価値はあると思います。後にこの海外の情報商材を利用したビジネス展開もしていくので 今回お話しした内容は決して無駄にはならないと思います。

それでは仕組みの説明が長くなってしまったので、 その分サクッと皆様に実践していただく事をご説明します。

1か月目に実践していただく事

それでは1ヶ月目には下の3つをメインに実践していきます。

  1. ブログ(サイト)作成
  2. メルマガ作成
  3. Twitterを構築

①メインブログの構築

まず「ブログ構築」が基礎部分になります。

逆に言えば、この基礎の土台となるメインブログさえ作ってしまえば、あとは私がどうにでもする事(アクセス数を上げたり構築したり)ができます。

なんで少し面倒に感じてしまうかもしれませんが頑張っていきましょう。

今後‘‘自分自身‘‘をコンテンツとして利用していきたいならば、1つのメインコンテンツのブログは必要不可欠です。メルマガや各種SNSだけでも集客は可能なのですがサイトやブログでの集客はまだまだ有効的であるのも事実です。

なので、本格的なブログを1つは作っていきましょう。

その方法も段階的にお伝えしていきます。

時間をかけて「将来的な資産」を作るイメージで良いと思います。

その資産は決して裏切りません。

強力なサイトを持っている、ということ自体の資産という点もありますが「サイトを構築した事がある」という経験は何よりもの将来的な資産となります。

未知数な部分もあるとは思いますが段階的に作っていきましょう。

②メルマガ作成

そして次に「メルマガ」を作りです。

サイトを作る目的の1つにこのメルマガの誘導があります。

正直メルマガ作成に関しては2か月目でも良かったんですが、 (読者が集まらないと思うので)慣れる為にも1か月目に作っていただきます。

③Twitter構築

そして最後に「Twitterの構築」です。

ブログ、メルマガほどの重要性はありませんが、しっかりと影響力をつければ立派な武器となります。少しずつですがTwitterアカウントも育てていきます。

ただツイッターに関してはアカウントを作っておくレベルでOKです。

最初はブログ構築をメインにしてもらいたいので、Twitterの具体的な攻略は2〜3ヶ月目に実践していきます。とりあえずアカウント作っておいてください。

最初の1〜3ヶ月間は準備期間

まず1か月目には上記3点に集中していただきます。

最初の1か月目~3ヶ月目は準備期間と思っていて下さい。

半年後に爆発させる為の起爆剤の下準備です。稼ぐ準備期間です。最初から利益を出す方法もありますが、それでは中途半端に終わってしまいます。

なにより稼ぐ方法ならば次にお伝えする「手っ取り早く稼ぐ方法」があります。

なので、まずは焦らずにしっかり構築をしていきましょう。「収益を上げたい上げたい」 では汚いサイトになりますし、Twitter、メルマガも読者は集まりません。

まずは入念な下地を作っていきます。難しくはありません。 既にお伝えしている通り1日2時間もあれば余裕です。 面倒なようですが半年後の数百万円の為に行っていきましょう。

もちろん「作って終わり」ではなく、そこから様々な方法を取っていきます。

ダイレクトレスポンスマーケティングやステップメール、 ライティングスキル・・など。しかしこれは面倒なので全て覚える必要はないです。

こんな専門的知識は私1人が習得してれば構わないですし、 皆様はそれを忠実に実行して再現していただければいいです。その方がお金も使わず、時間も消費せずに有意義です。

花は何で水をあげたら育つのか?

茎の中の導管から水を吸い上げて・・ その水を周りの二酸化炭素と・・でんぷんの栄養から成長して・・花を育てるのに、このような知識は必要ないですよね。

水をあげれば花は咲く。

これだけで花は育てる事は可能です。大事なのは水をあげて花を咲かせることです。

ぜひ効率よく構築を進めていきましょう。

 

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