awe-ブログの始め方

 

aweでは本格的な情報販売・アフィリエイトを開始するにあたってワードプレス(WordPress)を使ったブログの立ち上げを行います。

ワードプレスとは独自のドメイン(~.com など)を使ったサイト、ブログを作るためのソフトのことでアメブロなどの無料ブログよりも自由度が高く集客に適しています。

しかしその分、ドメインの取得やサーバのレンタル費で数千円の出費が必要になります (選ぶドメインやサーバーによって値段が変わります)

注意点としては、

独自ドメインでお金を払ったからと言ってすぐに効果が出る訳ではない

ということです。

よく無料ブログで始めるよりも、ワードプレスでサイトを作った方が効果的と謳っているところもありますがそんなことはありません。

むしろ独自ドメインのサイトは記事を投稿していてもSEOが強くなるの(検索結果の上位表示)が遅いので、早く成果を出したい時にはデメリットに感じるかもしれません。

これが通常のアフィリエイトならば広告関係などもあるので独自ドメイン+レンタルサーバーは絶対に推奨なのですが、今回の「awe」はそのような広告アフィリエイトを狙ったものではありません。

そのような意味ではメインサイトも無料ブログで始めて、アクセス数や収益が出た段階でワードプレスに移る形でも問題ありません(結構面倒ですが)

しかし最終的には様々なネットビジネスを展開するにあたって、このワードプレスを使いこなすことは強力な武器になります。

なので少し大変ではありますが、ワードプレスで作成していきましょう。

WordPress(ワードプレス)のカンタン設置手順

それではワードプレスでサイトを立ち上げる簡単な手順について解説していきます。

まずはざっくりと必要手順

大まかな手順は下記の流れになります。

①ドメイン取得
②サーバーの契約
③契約したドメインをサーバーに設定
④独自SSL設定
⑤WordPressをサーバーにインストール
・・・。結構大変かもしれません。
しかし、ここさえクリアしてしまえば、あとは「記事を書く→投稿」の繰り返しです。
大変なのは最初だけ!がんばっていきましょう!

①ドメインの取得手順

それではまずはドメインを取得していきます

所要時間としては10分ほどです。

ドメインはお名前.comで取得する

私のオススメはお名前.comの利用です。

他のところでもドメインは購入できるのですが、最もメジャーなので安心して取得できます。

ドメイン契約手順1:ドメインを決定する

まずお名前.comにアクセスします

 

お名前.comにアクセスする

 

 

真ん中のこの部分に、希望のドメインを入力します。

ドメイン名に関しては SEO の関係もあるので10~15文字以内にしましょう。 あとは目的とするサイトのキーワードを入れた方がいいと言われています。

たとえば仮に「マンガ」という専門ブログのサイトを作成する場合、

  • マンガと全く関係のないドメイン名で運営
  • mannga(マンガ)または comic(コミック)というキーワードを含めたドメインで運営

 

この場合だと、 確実に後者の方が圧倒的に検索エンジン上では有利になります。

難しい説明は省きますが、

これはGoogleにどういったブログなのかを認知されやすいからなんです。

 

なので、できればそういったキーワードを狙った独自ドメインを取得していきましょう。

aweではお金や稼ぐ系のブログを作っていきます。

なので、できればそういったドメインを取得していきましょう。あとは自身の「名前(プロフィール名)」も入れると、SEOが強くなってきた段階で有効的だったりします。色々悩む部分ではありますが、様々なサイトのドメイン名を見てみて参考にしてみるのもいいかもしれませんね。

とは言え、あれこれ考えすぎてもあれなのでシンプルにいきましょう

 

ドメインは早い者勝ちなので、自分が使いたいドメインを他の人が使っている場合は使用出来ません。ドメイン名が決まったら、それが利用できるドメインか見ていきましょう。

 

緑の「検索」を押すとこのような画面になります。

 


チェックを付けられるドメインは全て取得可能です(この場合は全部OK)

表示されている金額は1年分の料金です

  • 「.com」
  • 「.net」
  • 「.jp」

と末尾が色々あるのでどれを選ぶか悩むところですが、正直どれでもOKです。

一応「.com」が最もメジャーです。

私のブログも「.com」で取得しています。

また、一覧を見ると「.work」「.xyz」のようにやけに安いドメインがありますが、2年目に急に値段が高くなったりするので注意が必要です。

迷ったらとりあえず「.com」にしとけば問題ないかと思います。

ドメイン契約手順2:ドメインを購入する

取得したいドメインが決定したら、チェックを入れると右側に現在の料金が表示されます


問題がなければ「料金確認へ進む」をクリックします。


続いて、「登録年数」を選択します

現在は上の画像とは少し違うかもしれません。

もしかしたら、

  • Whois情報公開代行メール転送オプション
  • ドメインプロテクション

という2つの新しいサービスが始まっているかもしれませんが、どちらもチェック無しでOKです。必要ありません。

 

続いて、初めて利用する場合は

・登録用のメールアドレス
・登録用のパスワード

を決めて入力し、「次へ」をクリックします

続いて

・種別
・名前
・住所
・電話番号
・メールアドレス

 

等の登録情報を入力します。

 


最後に支払い方法を選択し、情報を入力して右の「申し込む」をクリックします。

これが100%になると登録完了です(大体1分もかからずに終わります)

ドメイン契約手順3:メール認証

登録が完了すると、連続でメールが5通来ます。

その中の下から二番目

  • 【重要】【お名前.com】ドメイン情報認証のお願い

をクリックして、

この下にあるURLをクリックして、この画面になれば完了です。

 

ちなみに

  • [お名前.com]会員情報変更 完了通知

に書いてある「会員ID」はこのあと使うので開いておいてください。

 

②エックスサーバーの契約手順

それでは次にサーバーに申し込みを行います。

私のおすすめエックスサーバーです。

下の画像をクリックすれば別タブで開きます。サイトを開き読み進めながら聞いてください。

エックスサーバーを推奨する理由

エックスサーバーは高性能な機能な上でに安価で何よりも利用者がとても多いのが特徴です。料金・機能面でも他社に劣る部分は無く、サーバーも安定しています。

新しく始める人には最もおすすめです。

  • とにかく高性能
  • 必要な機能がすべて揃っている
  • 安いプランでもサーバーが安定している
  • 無料で独自SSLが使用できる
  • 困ったときに調べれば情報がたくさん出てくる

私自身、新しく作っているブログは基本エックスサーバーで運営しています。

私自身、過去に「ロリポップ」という違うサーバーを利用していましたが「最初からエックスサーバーにしておけばよかった・・」と後悔しています。(サーバー移転もできるのですが、結構面倒)

サーバー契約手順1:XSERVER(エックスサーバー)に申し込む

まずはエックスサーバーのトップページへアクセスします。

↓↓↓(クリックで開きます)↓↓↓


アクセスをしたら…、

 

  1. お申込みをクリック
  2. タブが開くので「サーバーお申込みフォーム」をクリック
  3. 左の「10日間無料お試し 新規お申込み」をクリック

すると、入力画面になるので必要事項を入力します

①サーバーID(初期ドメイン):これはエックスサーバーのIDなので、サイトのURLとは関係ありません。特に深く考えなくても大丈夫です

②プラン:3つのグレードがありますが、個人ブログ・サイトならX10 (スタンダート)プランで充分です。自分もこれで困ったことは一度も無いです。万が一物足りなければ途中で変更も可能です。

 

あとはメールアドレス、住所、氏名等の情報を入力して「内容の確認」→「お申し込みをする」をクリックして申し込みは完了です。

 

申し込みが完了すると、

【Xserver】■重要■サーバーアカウント設定完了のお知らせ[使用期間]

というタイトルのメールが来ます。

そのメールにはアカウント情報がこんな感じで記載されています

このIDとパスワードは、この後使うから控えておいてください。

サーバー契約手順2:料金を支払う

まだ仮契約の段階なので、料金の支払いを行います。

ちなみに無料期間中に支払ってもちゃんと無料期間終了後から課金になるため、早く払っても損しないのでご安心ください。

むしろ支払い忘れてしまう事が多いので、すぐに払っておいた方が良いです。「後でいいや」と放置して支払いを忘れてしまうと、苦労して行った設定が全てやり直しになってしまいますので。

まずは先ほどのメールから「Xserverアカウント」にログインします。

 

Xserverアカウントにログイン

 

  • メールに記載された会員ID(もしくはメールアドレス)
  • インフォパネルパスワード

を使ってログインしましょう。いずれも先ほどのメールに記載があります。

サーバーアカウント情報ではなく、ユーザーアカウント情報なので注意してください。

 

 

ログインが出来たら、画面左の「料金のお支払い」をクリック。

  1. チェックを入れる
  2. 更新期間を選択する(少しだけ安くなるので1年単位がいいと思います)
  3. 「お支払い方法を選択する」をクリック

あとは料金を確認してお支払いすればOKです。

これでサーバーの契約が完了しました。

 

③契約したドメインをサーバーに設定する手順

それではこの段階で、

  • ドメインの取得
  • サーバーの契約

が完了していると思います。

 

次はこの二つを紐付けます。必要な手順は

  1. お名前.comでサーバーの設定をする
  2. エックスサーバーでドメインを設定する

この2つです

最初はちょっと戸惑ってしまうかもしれませんが、可能な限り分かりやすく書きました。

もしそれでも、

難しい!分からない!

という場合にはお気軽に聞いてください。そのためのコンサルなので!

お名前.comでサーバーの設定をする

まずはお名前.comでサーバーの設定をします。

この設定をすることで、お名前.comで取得した「ドメイン」とエックスサーバーで契約した「サーバー」を紐付ける事が出来ます。

まずはお名前.comに「ドメインnavi」にログインします(←このリンクから飛べます)

 

ドメインnaviにログインする

 

ログインしたら、少し下にスクロールすると「ご利用状況」という項目があるので、そこの「ドメイン一覧」をクリックします

 

そして紐付けたいドメインのネームサーバー「初期設定」の部分をクリックします。

「1.ドメインの選択」はそのまま触らなくてもOK(左にチェックが入ってればOK)

その下の「2.ネームサーバーの設定」は「その他のネームサーバー」のタブを選択します

「その他のネームサーバーを使う」を選び

その下にある、

1.ブライネリマネームサーバー

2.セカンダリーネームサーバー

という部分を入力していきます(「1」「2」も「ネームサーバー」とだけ表記されている場合もありますが、それでも内容は変わりません)

ここから少し難しいですが、手順通りに進めていきましょう。

①まず右下の+を押して、「3.」までしか無い項目を「5.」まで出して、それぞれこのように入力します(コピペしてもOK。「」の中だけを入力してください)

1.プライマリネームサーバー:「ns1.xserver.jp」

2.セカンダリネームサーバー:「ns2.xserver.jp」

3.:「ns3.xserver.jp」

4.:「ns4.xserver.jp」

5.:「ns5.xserver.jp」

この文字列は「【Xserver】■重要■サーバーアカウント設定完了のお知らせ」というメールに記載されてるものです。

入力出来たら右下の確認をクリック。

すると内容の確認をされるので、右下の「OK」をクリックします。

 

「完了しました」の表示が出ればOKです。

 

以上でお名前.com側での設定は完了です。

反映に最大72時間かかる事があるのでご注意ください(大体1日で終わります)

ちなみに、この反映が終わらないとブログが表示されないので注意してください。「ブログが反映されない!」と思っても数時間は待ってみてください。

エックスサーバーでドメインを設定する

続いて、サーバー側からもドメインを設定してあげる必要があります。

ただこっちの方が簡単なので、さくさくやっていきましょう。

まず、エックスサーバーの「サーバーパネル」にログインします。

 

「サーバーパネル」にログインする。

 

 

利用するIDとパスワードは、

【Xserver】■重要■サーバーアカウント設定完了のお知らせ

というタイトルのメールに記載されています。

  • ユーザーアカウント情報
  • サーバーアカウント情報

の二つがあるのでご注意ください。

今回使うのは「サーバーアカウント情報」です

 

サーバーパネルへログインが出来たら、右上の「ドメイン設定」をクリックします。

右側のタブ「ドメイン設定の追加」をクリックします。

ドメインの設定をしていきます。といっても大して入力する項目はありません

①「ドメイン名」
⇨お名前.comで取得したドメイン名を入力してください

②「無料独自SSLを利用する(推奨)
⇨無料独自SSLはやらない理由が無いのでチェック入れてください

③「高速化・アクセス数拡張機能「Xアクセラレータ」を有効にする(推奨)
⇨使った方が良いのでチェックを入れてください

④「ドメイン設定の追加(確認)」をクリックします

確認画面が出ます。

ドメイン設定の追加(確定)をクリックして、設定完了です。

しかし、「無料独自SSLの設定に失敗しました」と出てしまっています。

SSL化は必要なことなので、同じように出てしまっている人は改めて独自SSL設定を行う必要があります。すぐ出来るのでご安心ください。

出ていない方は下の「独自SSL設定の手順」はスキップしてOKです。

④独自SSL設定の手順

 

再びサーバーパネルに戻り、今度は「SSL設定」をクリックします。

ここでSSLの設定が出来ます

  1. 「独自SSL設定の追加」タブを選択
  2. 「SSL化したいドメイン」を選ぶ
  3. 「独自SSL設定を追加する(確定)」をクリックする

 

 

これだけでOKです。

画面が切り替わり「なお、SSL設定が反映するまで、最大1時間程度かかります」と表示されればokです。

 

⑤WordPressをサーバーにインストールする手順

 

それでは、サーバーとドメインの紐付けも完了しました。

いよいよワードプレスをインストールしていきましょう。

難しい部分は終わったので、残りはサクッと済ませてしまいましょう!

まずは、サーバーパネルから左下の「Wordpress簡単インストール」をクリック

ドメイン選択画面に切り替わるので、インストールするURLを選択します

タブ、「WordPressのインストール」を選択します

 

WordPressのインストールをクリックすると、必要な情報の入力欄になります

  • インストールURL:そのままでOK
  • ブログ名:ブログタイトルが決まっていれば入力(後から簡単に変更可)
  • ユーザ名:ログイン時に使用するので自分で覚えやすい物にするかメモを残しましょう
  • パスワード:同じくログイン時に使用するので忘れないように注意
  • メールアドレス:自分のメールアドレス。そんなに頻繁にメールが送られてくることは無いです
  • キャッシュ自動削除:「ON」のままでOK
  • データベース:そのまま「自動でデータベースを生成する」でOK

入力できたら、右下のインストール(確認)ボタンをクリック→内容を確認して間違いが無ければインストール(確定)をクリックしてください


インストールが完了すると、ログイン・編集時に必要な情報が表示されます。

必ずメモ等に控えるようにしてください。

ログイン画面にもここからアクセス出来ます。上記のURLにアクセスして、その下に書いてあるIDとパスワードを入力すればワードプレスの管理画面にログインする事が出来ます。

ログインページは、今後何度も利用することになるので、ブックマークに入れておくことをおすすめします。

『無効なURLです。プログラム設定の反映待ちである可能性があります。しばらく置いて再度アクセスをお試しください。』

という表示がされる場合は

  • 時間を置く
  • ブラウザのキャッシュを削除

で解決します。良くわからない場合は1日程度放置すれば大抵大丈夫です。

もしそれでも解決されない場合は仰ってください。

以上でワードプレスのインストールは完了です。

お疲れ様でした。

ワードプレスのカスタマイズ設定

WordPressを設置したあとは、なにをすればいいですか?どんなカスタマイズ設定をすればいいですか?

この疑問にお答えしていきます。

結論から言ってしまうと、

①:ワードプレスにログインできる確認
②:URLをhttp→httpsに変更する
③:パーマリンクを設定する
④:必要なプラグインを入れる
⑤:アナリティクス・サーチコンソールを設定する
⑥:WordPressのテーマをインストール
上記をやればOKです!

お、多い・・・

はい。慣れてないとちょっと多く感じるかもしれませんね。ただ慣れてしまえば30分もかからないでできます。サクッと済ませちゃいましょう!

①:ワードプレスにログインできる確認

まずはワードプレスにログインをできるかどうか確認しましょう。

ログイン用URLをクリックして、

 

先ほどの、

  • 「ユーザー名(もしくはメールアドレス)」
  • 「パスワード」

を入力して「ログイン」をクリックするとワードプレスの管理画面(ダッシュボード)に入ることが出来ます。

②:一般設定での4つの作業

管理画面左下の「設定」→「一般」をクリックします

一般設定ですが、デフォルトで既に大体入ってると思います。

ここの画面でやることは4つ。

  1. サイトのタイトルの入力
  2. キャッチフレーズを空欄にする
  3. WordPressアドレス(URL)の「http://~」に「https://~」と「s」を付け足す
  4. サイトアドレス(URL)の「http://~」に「https://~」と「s」を付け足す

サイトのタイトルの入力

まずはサイトのタイトルを入力していきます。

自分で好きなタイトルを付けてもいいですし、色々なブログを参考にして考えてみるのもいいと思います。長ったらしくなければ何でも構いません。

ただ最近の傾向ではシンプルな4〜8文字のタイトルが人気です。

  • 覚えやすい
  • 読みやすい
  • 記事でブログ名を出すときにシンプル

といった利点がありそうです。

私自身も最初は「せどりで稼ぐ方法を教えていこうと思う」というブログタイトルでしたが、あまりに長いため、今は「儲けプロ」と変更しました。特に変更したことで恩恵があったわけではありませんが、変えてよかったと感じています。

URLをhttp→httpsに変更する

それでは次にURLをhttp→httpsに変更しましょう。

この変更をしておかないと、
SSL化した意味がありませんので必ず変更しましょう。

キャッチフレーズに関しては、使用するテンプレートによってはSEO上、好ましくない設定になってしまう場合があります。詳しく無い場合は空欄にしておいた方が無難です。

繰り返しになりますが、SSL化は最大1時間程度反映にかかるのでご注意を。
「無効なURLです」と出ても失敗では無いのでご安心ください。

③パーマリンクを設定する

パーマリンクとは記事のURLの事を言います。

この設定は途中で変更すると色々面倒なので、必ず最初に設定しておきましょう。

再びダッシュボードから左下の「設定」→「パーマリンク設定」へと進みます

  1. 一番下の「カスタム構造」にチェック
  2. 「/%postname%」と入力

入力が完了したら下にある「変更を保存」を押せば、パーマリンクが設定出来るようになります。

記事作成画面で「編集」ボタンを押せば、好きなURLに変更出来るようになります。

パーマリンクの表示にはタイトルが必要です。

なので「パーマリンクが表示されない!」という方は、数字でも何でも良いのでタイトルの部分に文字を入力してみてください。

 

ちなみにですがパーマリンクは原則としては英語で入力します。

日本語でも出来るには出来るのですが、HTML上での記述がやたらに長くなってしまうため非推奨。Google翻訳でパッパッと調べて、記事のタイトルに合った簡単な英語を当てはめましょう。

 

例:ブログのタイトルが「面白い漫画5選!〜〜」であれば、私だったら「Manga-interesting(面白い)」というリンク設定にします。

とはいえそこまで重要なわけでは無いので、最低限意識するだけでOKです

④:必要なプラグインを入れる

ワードプレスの大きな特徴として「プラグイン」が存在します。

プラグインというのは、簡単に言ってしまえば「ワードプレスをより快適にするためのツール」という認識で構いません。スマホのアプリなどをイメージするといいかもしれませんね。

 

例えば、

・記事を書きやすくしたり
・画像を圧縮してサイト速度を速くしたり
・コメント欄を設置したり
・スパムがこないようにしたり

などなど、色々な効果があります。

 

種類も豊富にあり、よほどのマニアじゃない限りはどんなプラグインがあるかを把握するのは不可能・・っていうくらいにあります。

で、ワードプレスで運営していく場合このプラグインを入れていくのですが・・・

結構好みが出るんですよね。

というのも、プラグインは用途に合わせて入れていくものです。

例えば、画像を多く使うブログであれば、画像を圧縮するプラグイン「Compress JPEG & PNG images」などを入れます。

 

でも、この時にあまり画像を投稿しないタイプのブログであれば、このプラグインは邪魔でしかないですよね?

そう、つまりそういう事なんです。
確かにプラグインは便利なものに間違いはないのですが、プラグインの入れすぎはサイト(ブログ)の表示速度を遅くしてしまう原因になってしまうんです。
なので大切なのは「自分にとって何が必要なのか?」を把握することです。
そしてその”プラグインのみ入れる”ことです。
ネットで調べると「オススメのプラグイン50選!」みたいなものが出てきますが、無駄でしかないので参考にしないようにしましょう。
まあ、そんな訳なので「これは絶対に入れてください!」と言えないのが難しいところ。
ご自身でどういったブログを構成していくかよってベストな状態が変わってきます。
それに合わせてプラグインを入れてください。一応参考までに、私が推奨しているプラグインを置いておきます。ここから要らないものは削って入れてください。
  • AddQuicktag
  • Advanced Font Changer
  • Akismet Anti-Spam
  • All In One SEO Pack
  • Blogger Importer
  • Compress JPEG & PNG images
  • Contact Form 7
  • Font Size
  • Google XML Sitemaps
  • Imsanity
  • Table of Contents Plus
  • TinyMCE Advanced
  • VK Link Target Controller
  • WordPress Popular Posts
  • WP Fastest Cache
  • WP Multibyte Patch
  • WP Super Cache
プラグインの効果に関しては、長くなるのでここでは省きます。どれも有名なプラグインなので検索すれば簡単に関連記事が出てきます。
もしそれでも「分からない!」という場合には、

「〇〇(利用するテーマ名) プラグイン」で検索して、合ったものをいれましょう。

テーマによって、不必要なプラグインはたくさんありますからね。
それを基準に選んでしまって構いません。
それでも「まだ分からない!」という場合には、私に直接きいてください。ブログの状態に合わせて最適なプラグインをお伝えしていきます。
ちなみにプラグインに関しては、後から入れてもいいですし、入れたものを削除することも簡単にできます。(10秒くらい)なので、あれこれ悩まずにブログを更新していく中で必要なものを選んでいくのもいいと思います。

プラグインの追加方法は?

一応プラグインを入れる方法もご説明をしていきます。

非常に簡単なのでご安心ください。

①ダッシュボードからプラグイン⇒新規追加をクリック

まずはダッシュボードの左のメニューから

「プラグイン」→「新規追加」

をクリックします。

②プラグイン名を検索して、今すぐインストールをクリック

①右上の検索窓にプラグイン名を入力

②出て来たプラグインの「今すぐインストール」をクリック

 

これだけで完了です。

この後はプラグインによっては設定が必要なものもあるので、状況に応じて設定していきましょう。

⑤:アナリティクス・サーチコンソールを設定する

それではアナリティクスとサーチコンソールの設定です。

この二つのツールは簡単に説明すると、

  • 自分のブログにどれくらいの人が来たかのか?
  • どんな属性の人が来たかのか?
  • どんなキーワードで来たかのか?

を把握するための分析ツールです。

 

ブログを運営していく意味でも「どれくらいのアクセスがあるのか?」「どういったキーワードで訪問しているのか?」は、とても重要です。

設定は少し手間ですが、ブログ運営していく上で強力な武器となります。

今は良く意味が分からなくてもとりあえず設定しておきましょう。

アナリティクスの設置・初期設定方法

それではまずはアナリティクスの方から解説していきます。

手順通りに進めれば20分もかからないので、サクッと終わらせてしまいましょう。

グーグルアカウントにログイン(所持していない方は作成)

アナリティクスの利用には、Googleアカウントが必要です。

なので「Googleアカウントを持っていない方」は下記のリンクから作成してください。

Google アカウントの作成

 

作成した&元々持っている方は、Googleアナリティクスのトップページに飛びます。

お客様のビジネスに適した分析ツールとソリューション - Google アナリティクス
Google アナリティクスには、ユーザー像を詳しく分析するうえで必要なツールが揃っており、そうしたツールで得られたインサイトに基づいて、ウェブサイトの改善やオーディエンス リストのカスタマイズといった適切な対応を取ることができます。

グーグルアナリティクスへ登録

トップページにある「無料で利用する」を押すと、下記の画面になります。

 

1:お申込みをクリック。
2:サイト情報の入力画面になります。

①「ウェブサイト」を選択(初めに選択されてます)

②「アカウント名」:なんでもOK。今後複数選択する可能性もあるので、わかりやすいものを推奨。後で変更も可能

③ウェブサイト名:自分の作ったサイト名

④ウェブサイトのURL(httpとhttpsの選択):ここを忘れないように。「https://」の方を選択

⑤ウェブサイトのURL(ドメイン):サイトのURLを入力。間違えないように注意。最後のスラッシュ(/)は入力しなくてOK

⑥業種:近いと思う業種を選択(無ければ「その他」でOK)

⑦タイムゾーン:ほとんどの方が日本のサイトだと思います。日本に設定。1日の開始時間等がずれるので忘れないように

続いて共有設定です。

共有したくない項目があればチェックを外しますが、基本的には推奨通りでOKです。
ここまで入力が終わったら「トラッキングIDを取得」をクリックします

トラッキングIDが表示されます
この情報を使って設置するので画面を残しておいてください。

※2サイト目以降を登録する場合

この項目は新規でやる人には関係ありません。

既に1つサイトを作っていて、2サイト目3サイト目のアナリティクス設定する場合はこちらの手順で追加します。

①画面左下の「管理」(無い場合は歯車のマーク)をクリック

②真ん中上の「プロパティを作成」をクリック

これで登録画面になるので、以後の設定方法は同じです

トラッキングIDをサイトに設置する

あとはこのIDをサイトに設置すれば作業完了です。

はてなブログとワードプレスで方法が違うのですが、ここではワードプレスのみ解説していきます。

ワードプレスのトラッキングID設置方法

方法はいくつかあるのですが、今回は

All in one SEO

というプラグインを使う方法でアナリティクスの設定を行います。一瞬で終わります。

ちなみにこの後にいくつか無料テーマを紹介するのですが、その中の1つに「Cocoon」をお勧めしています。(このサイトでも使っているテーマです)

それでcocoonの場合はプラグインを使わなくても、もっと簡単に設定出来ます。

cocoon ⇒ Google Analyticsでアクセス解析する方法

なので「cocoonを使います!」という場合には、上の公式サイトを参考にしてアナリティクスを設置してください。

 

それでは、まずはワードプレスの設定画面で、
  1. プラグインをクリック
  2. 新規追加を選択
  3. All in one SEOを検索
  4. 有効化をクリック
プラグインの有効化が出来ていると、ダッシュボードのメニューに「All in One SEO」があるのでクリックします。

様々な設定項目があるので、下にスクロールし「Google設定」という項目を見つけます

その中の「GoogleアナリティクスID」の項目に、先ほどのトラッキングID「UA-#######」という部分を張り付けましょう。トラッキングIDはこの辺に書いてあったやつです。

貼り付けが終わったら忘れずに一番下の「設定を更新」をクリックしましょう

以上で設置は完了です

一応設定:自分のアクセスを除外する方法

AllinoneSEOを使っている場合、同じくGoogle設定の「トラッキングからユーザーを除外」という項目に

 

このようにチェックを入れてあげると、自分のアクセスをアナリティクスに反映させなくする事が出来ます。特に最初は自分のアクセスがかなり増えてしまうと思うので、一応設定しておきましょう。

アナリティクスでは色々なことが分かる!

以上でアナリティクスの設定は完了です。

アナリティクスを使えば毎日のPVはもちろん、

  • 男女比
  • 地域
  • どの記事が読まれているか
  • ページ滞在時間
  • 直帰率
  • 離脱率
  • リアルタイムのアクセス

などなど、様々なデータが取れるようになります。

正直いまは見ても全然わからないと思います。

しかしその活用方法も後々お伝えしていきますのでご安心ください。

サーチコンソールの設置・初期設定方法

それでは次にサーチコンソールの設置と初期設定を解説していきます。こちらもアナリティクス同様、そのまま進めれば大丈夫です。

サーチコンソールに登録する

まずはサーチコンソールのトップにアクセスします

 

サーチコンソールにアクセス

 

グーグルアカウントを必要としますが、上の「アナリティクス設置・設定方法」で作成していると思うので、ここではアカウント作成方法は省きます。

既にグーグルアカウント(gmail等で使ってるアカウント)を持っている方は

「メールアドレス」を入力して「次へ」をクリックしてください。

サーチコンソールでメタタグを習得する

サーチコンソールへログインすると、プロパティの追加を求められます。

登録したいサイトのURLを入力し、「プロバティを追加」をクリックします。

※2サイト目以降の場合は、右上の「プロパティ追加」を押すと、この画面が出るのでそこから追加してください。

①「おすすめの方法」に初期状態ではなっているので、「別の方法」をクリック

②HTMLタグを選択

このようにコードが出てきますので、このコードをそれぞれ設置していきます

設置後に「確認」を押すので、まだ押さないでください。この画面は開きっぱなしにしておいてください(閉じちゃっても、もう一回アクセスしたらOK)

このコードを使って、それぞれ設定していきます。

ワードプレスでサーチコンソールの設定をする方法

方法はいくつかあるのですが、アナリティクス同様に、

  • All in one SEO

というプラグインを使う方法で設定を行います。

 

それではアナリティクスの説明の時に解説した方法で、プラグインを有効化して、ダッシュボードのメニューに「All in One SEO」があるのでクリックします。

様々な設定項目があるので、下にスクロールし「ウェブマスター認証」という項目を見つけます

その中の「Googleウェブマスターツール」の項目に、先ほどのコードの中の

content=”●●●“

の「●●●」の部分だけ張り付けましょう

この画像の丁度ボカして隠してある部分です

貼り付けが終わったら忘れずに一番下の「変更する」をクリックしましょう。

これで設置は完了です

先ほどの画面に戻って「確認」をクリックしてください

このように「所有権が確認されました」と表示されれば設置完了です

以上で、サーチコンソールの設置と設定が完了です。お疲れ様でした。

⑥:WordPressのテーマをインストール

それでは最後にWordPressのテーマを選択していきましょう。

テーマに関しては、私自身の考えでは無料のものでいいと思います。

もちろん「有料のものを使いたい!」ということであれば、それはそれで構いません。デザイン性に富んだものを作れるのは事実ですし、カスタマイズを上手に使えばブログとして差別化も図れます。
ただ有料のものですと、その金額は10000〜30000円になってきます。
そのお金を投資するくらいならば、記事を外注してブログの構築スピードを早めるほうが利口だと思います。(3万円あれば、3000文字の記事を10〜20用意できますしね)

オススメの4つの無料テーマ!

それではおすすめの無料テーマをご紹介していきます。

 

4つご紹介しますが、最初は2つめに紹介する「cocoon」を使っておけば問題ないかと思います。

シンプルでSEO対策もバッチリですし、頑張れば有料テーマレベルのデザインにはできます。

最初にご紹介する「Luxeritas」も評価が高いので、使ってみるのはいいかもしれません。ただ私が利用したことがないので何かあった時に的確なアドバイスが難しいかもしれません。

1つ目:Luxeritas(ルクセリタス)

最初に紹介するWordPressテーマテンプレートは、Luxeritas(ルクセリタス)です。–>>Luxeritasのダウンロードはこちら

 

Luxeritasはページの表示速度の速さが有名なテーマです。

サイトの表示速度が速いメリットとしては、「ユーザーが快適にサイトを見れるので検索順位向上に繋がりやすい」ってことです。

サイト速度が遅いと訪問者のイライラが増します。そういったサイトをGoogleは嫌いますので、「速度が速い=サイトに訪れるお客さんが増える可能性が高まる」ということですね。

 

正直、よく分からない有料テーマを購入するくらいなら「Luxeritas」を使用しておいた方が無難かもしれません。

余計なプラグインをインストールしなくても様々な機能を使えますし、その割には無駄が一切無いテーマです。デザインもワンタッチで簡単に切り替えられます。

機能を見る限り、全てのバランスが優れています。次に紹介するCocoonとあわせて無料テーマBEST1&2と言っても過言ではないかと思います。

2つ目:Cocoon(コクーン)

次に紹介するのは、
シンプルなデザインと高速表示で人気のあるWordPressテーマ『Cocoon』です。–>>Cocoon(コクーン)のダウンロードはこちら

 

後述するwordpressテーマ『Simplicity(シンプリシティ)』の進化版です。

何度かお伝えしたように、このサイトも私のブログ(儲けプロ)もこの「cocoon」で作成しています。非常に高速な処理と多機能が特徴的です。

使ってみた印象としてはLuxeritas同様に、プラグイン無しで何でも出来るなと思いました。

以前、別のテーマで作っていたブログに関してはプラグインを19個入れているのですが、このcocoonでのサイトに関しては『5つ』しかプラグインを入れていません。

 

勿論、検索導流などが必要ないのでプラグインを削っているのですが、それでも実際にブログとして運営することを考えても6〜8個あれば十分かな・・という印象です。

それだけ機能が揃っているのでプラグインが必要ないんです。

多機能さではLuxeritasよりも上ですね。処理速度的にもほぼ同等かなと思います。

Cocoonデフォルトのデザインは非常にシンプルなんですが、『スキン』機能を使うとデザインテンプレートを簡単に切り替えられるので初心者向けでもありますね。

 

戦略的に、デザインに割く時間は必要ありません。

それがユーザーの行動を促すデザインであれば良いですけど、『オシャレなサイトに!』というのは稼ぐサイトを作る上であまり意味がありません。数字を高めた方がはるかに効果的です。

もしそれでもデザイン性を高めるのであれば、記事を更新してPVや収益を上げてから、専門業者に頼んで本格的なデザインにすれば言い訳ですしね。

 

3つ目:Simplicity2(シンプリシティ2)

 

 

続いて紹介するテーマ『Simplicity2(シンプリシティ2)です。

Cocoonと同じ製作者よるテーマです。

Cocoonの方が新しいテーマということもあり、多機能性ではCocoonに軍配が上がりますが、使いやすさではシンプリシティの方が上と感じるかもしれません。

いずれにせよ、無料とは思えないハイクオリティーなテーマです。

デザインとしてはCocoon以上にシンプルです。なので、構築するブログジャンルによってはこっちを使うのもいいかもしれません。

4つ目:Godios(ゴディオス)

 

次に紹介するのは、Godiosというワードプレステーマテンプレート。
–>>Godiosのダウンロードはこちら

 

Godiosで特筆すべき点は、圧倒的な処理速度の速さ。

先に紹介した2つよりも体感的な速度は早く、正直有料テーマ以上です。

ただその分、デザインがシンプルです。シンプルなデザインが好きな人であればいいかもしれませんが、色々とデザインしていきたい人には合わないかもしれません。

また作るブログジャンルによっては、それが弱点となってしまう可能性もあります。

テーマの設置方法

それでは好きなテーマをダウンロードしたあとは、それをワードプレスにセッティングしていきましょう。

テーマをインストールする

基本的にはアップロードするだけなので難しい作業はありません。

有料・無料問わず、テーマデータをダウンロードするとZIP形式になっています。これは解凍せずにそのまま使用しますので、ZIP形式のままにしておいてください。

 

まず管理画面にログインし、「外観」>「テーマ」へと進みます。

WordPressのテーマ自動インストール

次に「新規追加」をクリックします。

テーマの新規追加

同じ場所に「テーマのアップロード」というボタンがあるはずなので、それをクリックします。

テーマのアップロード

画面に従って、ZIP形式のテーマファイルをアップロードし、「インストール」ボタンを押します。正常にインストールできれば下図のような画面になるので、そのまま「有効化」します

テーマの有効化

 

以上でテーマの手動インストールは完了です。

実際にそのテーマのデザインになっているかは、ブログのトップなどに飛べば簡単に確認ができます。

ちなみに別のテーマにする場合も同じ手順になります。

テーマを設置したあとは初期設定を

テーマの設置をしたら、それに合わせて初期設定を行なっていきましょう。

具体的な初期設定は、

・必要なプラグイン
・テーマの基本設定
・不必要なカスタムを解除

などです。

ただこの初期設定に関しては、テーマ毎によってベストな方法が変わってきます。

さすがにそのテーマ毎の解説をこの場でしてしまったら、とんでもない文字数になってしまうので、ここではテーマ毎に最適な記事を置いておきます。(ネットで調べると記事によって書いてある内容がバラバラなので分かりやすいのを選びました)

利用するテーマの各記事をごらんください。

 

Luxeritasを使用する方はこちらの記事を参考にされてください。

『Luxeritas』に導入したい!おすすめのプラグインと設定方法 - ぱるろぐ

 

cocoon(コクーン)を使用する方はこちらの記事を参考にされてください。

Cocoonに入れるべきおすすめプラグイン7選【ワードプレス】
無料ワードプレステーマ「Cocoon」を愛用して2.5ケ月が経ちました。 Cocoonに入れるプラグインは、どのプラグインがいいか考えながら導入し、今も使用しているプラグインをまとめて紹介して行きます。

 

Simplicity2を使用する方はこちらの記事を参考にされてください。

WordPress初心者におすすめなプラグイン【Simplicity2環境】
WordPressとSimplicity2を使い始めて1ヶ月の初心者が、使ってみてよかったプラグイン。使う必要なしと判断したプラグインを紹介、解説します。

まとめ:WordPressの推奨カスタマイズ設定

フラットなデザインのビジネスのアイコンのコレクション 無料ベクター

それではこれで全ての準備が完了している状態だと思います。

一応、見落としがないか下記の10項目をチェックされてください。

1:ドメインは取得できましたか?
2:エックスサーバーを契約しましたか?
3:ワードプレスを導入しましたか?
4:ワードプレスにログインできますか?
5:URLをhttp→httpsに変更はしましたか?
6:パーマリンクを設定はしましたか?
7:必要なプラグインを入れましたか?
8:アナリティクスは設定しましたか?
9:サーチコンソールは設定しましたか?
10:WordPressのテーマをインストールしましたか?
これが全て完了していれば、ブログを始める準備としてバッチリです!
なにか分からないところがあればお気軽に聞いてください。

 

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